接続して質問する
ローカルワークスペース → ローカルフォルダーを開く → 読み取り専用 / 編集. Vibe Code → ローカルフォルダーを開く → 編集.
AIはこのフォルダー内の関連ファイルを読み取れます。パスとテキストはクラウドAIに送信されます。質問モードではファイルを変更しません。
ファイルとコンテキスト
ファイルとコンテキストでプレビューやファイル選択ができます。@で参照を固定すると優先度が上がり、選択したファイルのみ使用はAIのアクセス範囲を制限します。この範囲で何も選択しなければファイルへのアクセスは許可されません。
プレビューはローカルで表示され、AIには送信されません。
進行状況と出典を確認する
作業時間の行を展開すると検索、読み取り、ページ範囲、承認、保存を確認できます。出典をクリックすると実際に読まれた部分を表示します。出典があっても回答の正確さは保証されません。
回答後にファイルが変更されました。ファイル一覧から再度開くと現在の内容を確認できます。
編集
変更を依頼するときは編集を選びます。このセッションで自動編集を明示的に許可しない限り、保存前に確認します。停止は保留中の作業を取り消します。再試行前に保存済み・不確定の変更を確認してください。
保存前に元のファイルを .studio-recovery にバックアップします。元に戻す操作はこのセッション中に利用でき、切断後もバックアップは残ります。他のアプリで同じファイルを同時編集しないでください。
編集のみ — コードの実行やテストは行いません。
回答をファイルとして保存
このフォルダーに新しい.mdまたは.txtファイルを作成します。既存のファイルは上書きしません。保存前に確認してください。
形式と制限
テキスト形式のソースは、.bas や Makefile のように任意のソース拡張子、または拡張子なしで扱えます。UTF-8 と BOM 付き UTF-16 に対応します。バイナリ・保護対象ファイルは除外されます。他の文字コードでは、先に UTF-8 のコピーを保存してください。
UTF-8 / UTF-16 (BOM)のテキスト・コード・CSV:64 KiB、24,000文字。対応DOCXテキスト:10 MiBのパッケージ、24,000文字。PDF:読み取り専用、10 MiB、100ページ。スキャン・パスワード保護PDF、画像、.doc、.xlsx、.pptxには対応していません。
PDF:抽出したテキストのみ、最大60,000文字。画像、図、スキャンは読み取りません。元のファイルは変更しません。
最大1,000ファイル・2,000項目を確認します。選択・固定は各12ファイルまで。1回の読み取りは最大5,000 Unicode文字、タスクはAI呼び出し12回・5分、書き込みは接続ごとに8回までです。一部のみ読む場合もあるため依頼を絞ってください。
保存済みセッション
ローカル履歴はこのデバイスに保存されます。
このチャットの直近20回のローカル対話とフォルダー参照を、クラウドではなくこのデバイスに自動保存します。再度開く際に許可が必要な場合があります。編集の承認と元に戻す操作は復元されません。保存を削除すると、再接続または再保存するまで自動保存を停止します。
保存済みセッションを削除: 保存済みセッションを削除しました。ローカルファイルとバックアップは変更されません。
問題が起きた場合
対応するデスクトップ版Chrome/EdgeをHTTPSで使ってください。ファイルが見つからない場合は選択範囲、サイズ、.envなど隠し・機密パスの除外を確認します。スキャンには抽出済みテキストを用意し、競合時は再プレビューします。機能が使えない場合は管理者による有効化が必要です。
直接編集にはフォルダーの読み書きに対応したブラウザーが必要です。アップロードやダウンロードでは元のファイルは更新されません。
具体的な依頼例
- これらの提案を比較し、費用の出典を示してください。
- ログインのコードを探し、ファイルを変更せずに説明してください。
問題が解決しませんでしたか?
サポートに問い合わせる際は、問題が発生した機能、モデル、手順を含めてください。